まいばすけっとで買い物するならお昼頃がお得

現在、都内で店舗数を増やしているミニスーパーといえば、マルエツプチよりもイオン系列のまいばすけっとが有名ですし、実際に都内では結構な店舗数があり、セブンイレブンとかローソンが撤退した後のテナントに入って来ることも多く、主婦に人気です。

まいばすけっとの特徴としては、広大なイオン店内で売られている食材の中から、人気があるとか、生活必需品に近いような商品を優先して狭いコンビニタイプの店内にびっしりと陳列している事から、年配の方でも気軽に買い物ができる等の特徴があります。

また、まいばすけっとの場合、イオンで売られているトップバリューブランドの商品が圧倒的に多いんですけど、卵などの特定の商品がイオンよりも割りやすくなっていることや、現時点ではレジ袋有料化がされていないことから、利用している人も多いです。

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まいばすけっとで買い物するならお昼頃がお得。

 

まいばすけっとで何かを購入する場合、できればお昼くらいの時間帯に行けば、結構30%割引のシールを貼っているので、一番安く購入できる時間帯なので、スーパーのように閉店間際とか夜間の時間帯にいくと割安になるのとはかなり事情が異なります。

イオンでは半額シールが積極的に貼られますが、まいばすけっとでは相当な事情でもない限り30%割引が限界になりますので、半額シールがはられるまで待っていると、結局は何も買えないって状況になりかねませんので、30%ってのを覚えておきます。

この30%割引のシールを店内の商品に貼り始めるのが、開店前からになるんですけど、他の準備や商品の入荷作業などもありますので、二人くらいしかいない店員だと、その作業にも時間がかかるらしく、すべてを貼り終わるのがお昼くらいになります。

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午前9時半の開店と同時に入店しても割引はまだ?

 

なので、まいばすけっとの開店時間は店舗によって違いがあるのかもしれませんが、何時も利用している店舗は午前9時30分から営業をしていて、開店と同時に入店しても店員さんが準備をしている状況なので、そこで買ってしまうと割高になったりします。

もちろん、30%シールが貼られない消費期限、賞味期限に余裕がある商品でしたらいつ入店しても価格は変わらないのですが、消費期限が迫っている商品の場合、お昼くらいまでには確実に30%割引シールが貼られるので、その前に購入すると損をします。

まいばすけっとに入って、すべての商品の消費期限を確認をして、一番期限が長い商品だけを選んで購入するのでしたら、いつでも構わないのでしょうけど、30%割引商品を積極的に狙っている場合、開店と同時に入店はメリットが無いので止めましょう。

 

 

弁当や惣菜に30%割引シールが貼られないまいばすけっと。

 

まいばすけっとでは、結構ボリューム感がある、惣菜弁当が400円前後の割安価格で売られていますが、これらの惣菜には30%割引シールが貼られることは先ずありませんので、多分内部的な決まりで、期限が来たら廃棄処分をしているのではと思います。

普通に握り寿司とか、アジの南蛮漬け等、チキンカツ定食とか唐揚げ弁当以外にも年配の人が好む食材が売られていて、意外にスペースも確保されているんですけど、これまで一度も惣菜やサンドイッチ等が割引されているのを一度も見たことがありません。

まいばすけっと内での30%割引の基本は惣菜パンとかシュークリーム等の生菓子類、後は精肉や野菜、餃子や肉まん、ピザなどの加工食品が基本ですが、よく買っている人が多いがパンと紙パックジュースのセットで、全て30%シールが張っている奴です。


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Updated: 2019年3月25日 — 5:52 PM